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目的を見失ったアナーキーユニットMITARICULTUREのヒトリ、はねだじゅんのブログ。

HANEDAJUNⒽ

【PROFILE】
羽田純 1984年大阪生まれ。現在、富山県の”駅地下芸文ギャラリー”のコーディネータを務めながら制作活動を行っている。日本海庄屋が好きです。レジとかお店で並ぶのが嫌いです。


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5月 26
だだ漏れ TENDENCY #060
今日は久しぶりに12時間寝た。
最近、仕事中や電話中の会話を覚えてない程あたまが寝ていたので、リフレッシュしました。
がんばります!

だだ漏れ TENDENCY #060

今日は久しぶりに12時間寝た。


最近、仕事中や電話中の会話を覚えてない程あたまが寝ていたので、リフレッシュしました。

がんばります!


5月 22
だだ漏れ TENDENCY #059
はらへったじぇ

だだ漏れ TENDENCY #059




はらへったじぇ

(出典: considerthishippiesenninmemosから)


5月 2
まじほんとまじこわくねっし
ウチの脱衣所には、年に一回から二回程、なぜか最初からクタクタに疲れた死にかけのスズメバチが現れます。
どこから入ったのかも、何で脱衣所で力尽きるのかも不明なまま、年に一度のヒヤッとするスズメバチの、こんにちはサプライズはやってくるのです。 
家の中で蜂に遭遇したくないベスト3に入る(無防備)ような場所に、なんでいっつも無駄に死にかけて現れるねん!とか思いながらも「言うても死にかけやしな」と、完全に勝ち気にティッシュで掴もうと接近。
でもちょっと動いただけで「ひい!」となってしまい、家の中で最も強力な鈍器を真剣に探し始める程臆病な僕、28歳。

お金払うの忘れてていつの間にか来なくなった富山新聞に「ちょうどええ時に叩けるような新聞が無いやんけ!」と無駄に腹を立て、テンパりながらパンツ一枚にヒートテックで、たまたまあった段ボールを武器に応戦。 
バン! バン! とへっぴり腰で叩くものの、床の上で蜂の内臓とか飛び出したら掃除めんどくさいやん!的な邪心がクリーンヒットをことごとく外す。そのせいで弱り切ったスズメバチもいい加減危機感を感じ、

「なんや、おまえ、やんのか!?」的な高圧的な態度(もぞもぞするだけ)を取り始め、また「ひい!」とへっぴり腰になる。 
そのあともことごとくクリーンヒットを外し、床ばっかりを無駄にバンバン叩いている姿を、うしろから、りおさんが僕のパンツを指差し爆笑。 
「おまえ、何笑ってんねん!」と若干切れ気味で八つ当たり。しかしその瞬間とんでもないことに気が付く。

「あ!しまった!ぼく今日、スズメバチびっしり柄のパンツや!」
一瞬何が起こったか解りませんでした!
え?パンツから落ちたの?と勘違いする程同じサイズの同じ蜂が僕のパンツにびっしり。そしてその瞬間からの蜂に対する、言い用の無い罪悪感! 
「ごめんよ蜂(何が)!戻っておいでよ(パンツに)!」と思うものの、既に蜂は虫の息(虫だけに、ね☆) 
何かもうめんどくさくなって、死んだ蜂を放置。とんでもない程無駄な時間を過ごしました。
次の日、その30センチ手前に、また違うスズメバチが虫の息で横たわってました(虫だけに、ねっ☆!)。

まじほんとまじこわくねっし

ウチの脱衣所には、年に一回から二回程、なぜか最初からクタクタに疲れた死にかけのスズメバチが現れます。

どこから入ったのかも、何で脱衣所で力尽きるのかも不明なまま、年に一度のヒヤッとするスズメバチの、こんにちはサプライズはやってくるのです。

 

家の中で蜂に遭遇したくないベスト3に入る(無防備)ような場所に、なんでいっつも無駄に死にかけて現れるねん!とか思いながらも「言うても死にかけやしな」と、完全に勝ち気にティッシュで掴もうと接近。

でもちょっと動いただけで「ひい!」となってしまい、家の中で最も強力な鈍器を真剣に探し始める程臆病な僕、28歳。



お金払うの忘れてていつの間にか来なくなった富山新聞に「ちょうどええ時に叩けるような新聞が無いやんけ!」と無駄に腹を立て、テンパりながらパンツ一枚にヒートテックで、たまたまあった段ボールを武器に応戦。
 

バン! バン! とへっぴり腰で叩くものの、床の上で蜂の内臓とか飛び出したら掃除めんどくさいやん!的な邪心がクリーンヒットをことごとく外す。そのせいで弱り切ったスズメバチもいい加減危機感を感じ、



「なんや、おまえ、やんのか!?」的な高圧的な態度(もぞもぞするだけ)を取り始め、また「ひい!」とへっぴり腰になる。
 

そのあともことごとくクリーンヒットを外し、床ばっかりを無駄にバンバン叩いている姿を、うしろから、りおさんが僕のパンツを指差し爆笑。
 

「おまえ、何笑ってんねん!」と若干切れ気味で八つ当たり。しかしその瞬間とんでもないことに気が付く。





「あ!しまった!ぼく今日、スズメバチびっしり柄のパンツや!」




一瞬何が起こったか解りませんでした!

え?パンツから落ちたの?と勘違いする程同じサイズの同じ蜂が僕のパンツにびっしり。そしてその瞬間からの蜂に対する、言い用の無い罪悪感!
 

「ごめんよ蜂(何が)!戻っておいでよ(パンツに)!」と思うものの、既に蜂は虫の息(虫だけに、ね☆)
 

何かもうめんどくさくなって、死んだ蜂を放置。とんでもない程無駄な時間を過ごしました。




次の日、その30センチ手前に、また違うスズメバチが虫の息で横たわってました(虫だけに、ねっ☆!)。


4月 19

窒息と解放と毎日と毎日。

こんばんわ!受賞とテレビ出演のお知らせです

先ほど、メールで知り合いの人などに一斉に送信したけど、

「送信できません!」という変なメッセージが出てしまうので、ブログにて。

Bccの限界送信数ってあるんかな・・・いつもちゃんと送れているかが心配。




さて、そんな中内容はメールと重複するものの、この度4月11日に富山市で開催された、

県内の優れたコピー(機械じゃなくて文章の方ね)を選定する

年に一度の審査会、TOCC(富山コピーライターズクラブ)にて、

羽田純がアートディレクション、コピーを担当しましたお仕事の高岡伝統産業青年会による、

『ガラは悪いが、腕は良い』が準クラブ賞(総合賞)

『売れねえのを、時代のせいにしてんじゃねぇぜ』が準特別賞(特別審査員賞)

でダブル受賞をいただきました〜!

高岡に関わる仕事で、2011年から今年にかけて、この一年の間に



・TOYAMA ADC 準グランプリ・会員審査賞

・富山県デザイン展 富山県知事賞(大賞)・グラフィック部門賞・会員賞

・富山クリエータ大賞・TOCC 準クラブ賞・準特別賞



と、本当に沢山の賞をいただきました!


高岡という土地で仕事をしていく上で、都心に行きたかった時期や、

今後についてあても無く悩んでいた数年前、

沢山悩みながら様々な人の助けがあって、

結果この一年、結局『高岡』という場所に救われながら、

少しずつ居場所を見つけ出してきたようにも思えるような瞬間があります。



「幸せだ」とか

「やってて良かった」とか、

そんな言葉が簡単にに出てくるようなライトな毎日ではないだけに、

何をやっても腹は減るわの喉は乾くわの、

そんな欲しいもんだらけな毎日で、満たされてなんかおられるかって思いながらも、

有り難うございます。って言いたくなります。

さて、そんな中、実は4月20日の18:30頃から、

富山テレビ(BBT)にて、ぼく羽田純が15〜20分程の番組に出演させていただきます。

しかも、なんとドキュメンタリー番組です。

このまる一ヶ月、とあるディレクターさんに仕事場や自宅に泊まり込みで

取材をしていただき、ようやく仕上がりに向かっているそうです。

ぼくも、イマイチ内容を聞いておりませんが、

様々な活動で様々な人たちと関わってきたこれまでを、

どのようにまとめていただけるのか、とても楽しみにしています。

色んな肩書きをもちながら、

結局どれでもないと言えば、どれでもない、

名前なんて無い毎日が、

気が付けば仕事や作品になっていました。

きっと、よっぽどのことが無い限り、

このような機会に恵まれることは無いと思います。

なので、生意気ながら、こうやって、自分が一体なんなのかを

このような形でみることが出来るなんて考えたこともありませんでした。





 

改めて、いつもお世話になっているみなさんにこの場を借りてお礼申し上げたいと思います!

これからもよろしくお願いします!




テレビ、みてね〜!


4月 12

新しいクラフトを、もとめて




デザイン、企画で関わらせてもらっている、日本でも指折りの全国公募型クラフトコンペ

「高岡クラフトコンペティション」の募集要綱が刷り上がりました。



全国のクラフトマンのもとへ、本日から順次発送されますよっ!

今回のデザインテーマは、あえて難しいコンセプトは一切ありません。



企画段階でコンペ自体が目指す方向性や目標を聞き、今回は特に

とにかく潔くてやさしい印象の、解りやすいデザインが良いと思いました。




なので、今年のシンボルマークは澄んだ青と白の丸を大胆に配置。

全国津々浦々から、この場所に向けて鮮烈な作品を打ち込んで来るための、

大きな『的(まと)』をイメージした丸です。





作品、人など、色々な面白いものがこの的を目指して集まれば良いなと思います。

 



また、わたくしごとながら 

2010年の高岡クラフトコンペの時に作らせていただいた時の

グラフィックツールで、去年は富山中の沢山の賞をいただき、

今までに無かった沢山の出会いを貰いました。




自分の転機になった仕事をありがたいことに今年またいただいたので、 

気合いの反面、今回は緊張しましたが、前回を上回る良いものになりました!





さて、この秋どんな作品達がクラフトの新時代を指し示してくれるのか、楽しみです!


応募、待ってるっす!!! 


2月 19

だだ漏れ TENDENCY #058
最近、茶髪にしました!

だだ漏れ TENDENCY #058

最近、茶髪にしました!

(出典: smoothsenninmemosから)


1月 12

だだ漏れ TENDENCY #057

お昼ご飯、おいしかった〜


1月 9

だだ漏れ TENDENCY #056

さ、ねるぞ!

だだ漏れ TENDENCY #056


さ、ねるぞ!

(出典: petapetaappbankから)



だだ漏れ TENDENCY #055
ついでに、コレも良いのでメモ!いまさらですが、『だだ漏れシリーズ』は、僕が個人的に良いと思ったビジュアルをメモしているだけのものです!
 

だだ漏れ TENDENCY #055

ついでに、コレも良いのでメモ!
いまさらですが、『だだ漏れシリーズ』は、僕が個人的に良いと思った
ビジュアルをメモしているだけのものです!

 

(出典: gggggwsenninmemosから)



だだ漏れ TENDENCY #054
すごいロゴタイプ!

だだ漏れ TENDENCY #054

すごいロゴタイプ!


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