12月
25
イエス、愛デュー
ちわっす!
秋田の大学時代の同級生きっしゃんがこないだ結婚して、2次会に誘ってもらいましたよ。
秋田時代の友達では一番年上だったきっしゃん
毎日下ネタが妙に深かったきっしゃん
突然いかがわしいオブジェをプレゼントしてくれたきっしゃん。
きっしゃんとの思い出は数知れませんが、やはりある日キッシャンチに言ったとき、たまたま実家の兵庫から秋田へ遊びにきていたキッシャンママーン(母)がネグリジェで登場した時です。
産まれて初めて見た、そしてそれっきり見たことのない生ネグリジェ。
はやく、誰か上書きしてください。
そんな彼もも、今じゃ本当に美人で優しいお嫁さんをゲットして、バリで式を挙げて、幸せまっただ中の結婚式2次会。
会場は僕とりおちゃん以外全員関西から来たという彼の友達と、お嫁さんの友達という初対面の人ばかり。始まりの乾杯挨拶担当の人が所用で遅れていたらしく、オンタイムになっても来ないもんだから、満を持してきっしゃんが立ち上がる。
「えへへみなさん、今日は集まっていただいてありがとうございます。今日は、乾杯をしてくれる人がまだこないので、こういう場にふさわしい盛り上げてくれる人にかわりにお願いしようと思います。はねっち!」
あの後の僕の滑り様もまた、誰か上書きしてくれませんか・・・・・・・